アイフルの返済方法はコンビニが便利!毎月の返済額はいくら?

アイフルの返済方法アイフル
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アイフルの返済方法と利用時間

アイフルの返済方法は次の6通り
  • 口座振替による返済
  • アイフルの店頭での返済
  • アイフルATMでの返済
  • コンビニATMでの返済
  • コンビニのメディア端末での返済
  • 銀行振り込みでの返済

支払い方法によって利用時間が違います。自分に合った支払い方法で遅れることなく返済していきましょう。

それぞれの支払い方法を詳しく見てみましょう。

口座振替による返済

アイフルの口座振替は、毎月決まった日に指定した口座から引き落としされる返済方法です。

返済方法の中で、口座振替が一番おすすめです。手数料はかかりません

返済日は3日・26日・27日・28日の4日間ありますが、金融機関によって振替日が決まっているため選ぶことはできません。

対応金融機関一覧には、アイフルの口座振替に対応している金融機関名と振替日が記載されているので、自分の指定する金融機関の引き落とし日を確認してから返済方法を選ぶといいでしょう。

金融機関口座振替日一覧

また、口座振替の引き落とし名義は「ライフカード(カ)」で通帳に記載されます。
アイフルの名前で記載されると困る場合でも安心ですね。

口座振替は1円でも足りないと引き落としされません。

引き落とせないと遅延になるので、返済日の前日までに返済額以上の金額を、登録した返済用口座に用意しておきましょう。

また、引き落とし時間が決まっているところや1日に1度しか引き落としをしないところなど、引き落とすタイミングが金融機関によって違います。

引き落とし時間や1日に引き落とされる回数は、金融機関に問い合わせれば教えてくれるので、気になるようなら確認しておくといいでしょう。

口座振替で失敗しないために、給料が振り込まれるメインの口座の登録がおすすめです。

さらに、アイフルの口座振替は、ライフカード(株)を通して行われていて、アイフルで返済が確認できるのは、約定返済日の3営業日後です。

そのため返済が即時に反映されない、返済後すぐの借入ができない場合もあります。

口座振替結果確認日一覧

約定返済日引き落とし確認日
引き落とし日が3日の場合3日の3営業日後
引き落とし日が26・27・28日の場合28日の3営業日後

アイフル店頭での返済

アイフル 店頭窓口

アイフル店頭窓口での返済で、利用時間は平日の午前10時~午後6時です。
時間に制限はありますが、返済計画を相談しながら支払いできるので、返済が不安な方はぜひ利用してみてください。無理なく返済を進められるので安心です。

アイフルATMでの返済

アイフル ATM

アイフルのATMは午前7時~午後11時まで利用可能で、手数料がかかりません
また、その場で利用明細書が発行されるため、利用明細書が自宅に送られてくることはありませんのでおすすめの返済方法です。

アイフルのATMは全国各地に、440台以上設置されています。

アイフル店舗・ATM検索
https://shop.aiful.co.jp/

上の検索画面で自分が住んでいる地名や駅名(梅田駅など)を入力してATMをONにしたら近くのATMが探せます。

手数料がかからないので、返済日以外に返済する時にも便利ですよ。

コンビニATMでの返済

アイフル ATM

マークのあるコンビニATM

上記のセブン銀行・イオン銀行・三菱UFJ銀行・西日本シティ銀行・親和銀行の他にローソンやイーネットマークのあるコンビニATMが利用できます。

イーネットマークのあるATMが設置されている主なコンビニは、ファミリーマート・スリーエフ・ポプラ・デイリーヤマザキなどです。

アイフルウェブ完結の場合

スマホアプリの操作をすることでセブン銀行でカードなし返済が可能です。

提携ATMの利用時間は各ATMの利用可能時間によって異なり、利用には手数料がかかります

利用手数料は現金の受け取りの時と同じです。
利用手数料一覧

取引金額借入額返済額
1万円以下110円110円
1万円超220円220円

ファミポートでの返済

コンビニATMの返済の場合、1000円単位の返済のみとなってしまうので、もし1円単位で返済したい場合は、ファミリーマート内にあるFamiポートで返済します。

「申込券」をメディア端末(ファミポート)で発券して、レジに持っていけば支払うことができます。

申込券の発券時間は、午前7時~午後23時00分までと時間が限られているので早朝や深夜はご注意ください。365日いつでも発券できて便利ですが利用手数料がかかります。

利用手数料一覧

取引金額借入額返済額
1万円以下110円110円
1万円超220円220円

銀行振り込みでの返済

アイフルの指定口座へ振り込みで返済する方法です。

振込口座を会員サービスページで確認するか、会員専用ダイヤル0570-00-0417で確認後、全国どこの金融機関からでも振り込みによる返済が可能。
ただし、振り込み手数料は本人負担となります。

初めての返済で失敗しないためには、初めて借入した日に注意が必要!

初回の返済は、借入した翌月の返済日からだと思っている人は多いです。

しかし、アイフルの約定返済日制を選択した場合は、借入日によっては借りた月にすぐ返済が必要な場合があります。

例えば、約定日が27日で10日に初回借入をした場合は、返済額確定日が16日のため、当月の27日に返済が必要です。

初回借入が17日の場合は、返済額確定日を過ぎているため、翌月からの返済になるということです。

また、口座振替で支払いをする場合は、事前に引き落とし口座の登録が必要で、手続きしてから口座が登録されるまでには日にちがかかります。

そのため、返済日までに引落し口座の登録が完了しないこともあるので注意が必要です。

口座振替開始日一覧

約定返済日口座振替開始日
引き落とし日が
3日の場合
口座登録日から8営業日を経過した約定返済から開始
引き落とし日が
26日・27日・28日の場合
口座登録日から8営業日を経過した日が当月27日以前の場合は、当月約定返済日から開始
28日以後の場合は、翌月約定返済日から開始
郵送で口座登録手続きをした場合口座振替依頼書が到着した日より40日以上経過した約定返済日から開始

例えば、27日が引き落とし日の場合。
振替口座の登録が15日に済んだ場合は、8営業日経過するのが27日なので、登録した月の27日から引き落としが可能です。

振替口座の登録が20日に済んだ場合は、8営業日経過するのが翌月で、28日以降になるため、翌月の約定返済日からの引き落としになるということです。

初回借入日によっては、当月の27日からの引き落としになる場合もあるため、口座登録の手続きが遅くなると初回返済日に引き落としができないこともあるので注意しましょう。

また、口座の登録が約定返済日までに間に合わない場合でも、約定返済日には返済をしないと遅延になります。その場合は他の返済方法で返済しないといけません。

初めての返済から遅延しないために、自分が設定した約定返済日の初回返済がいつから始まるのか、口座振替がいつから始まるのかを確認してから利用するようにしましょう。

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アイフル返済期日について

ご返済期日について

アイフルの返済期日は「サイクル制」「約定日制」の2つの方法があり、自分の返済しやすい方法を選べます。

また、カードローンの契約では、月に1度必ず返済をしないといけない「約定返済日(やくじょうへんさいび)」があり、約定返済日は返済方法によって違います。

さらに、約定返済日以外に返済できる追加返済という返済方法もあります。

では、それぞれの返済方法について、詳しく見てみましょう。

サイクル制とは

サイクル制とは、35日ごとにATMから専用カードを使って返済する方法です。

初回借入日の翌日から数えて35日目が返済日になり、35日目までであれば、いつ返済しても構いません。

1度返済をすると次回の返済は、その翌日から35日目が返済日になるといった具合に、35日ごとに返済していく方法です。

サイクル制の返済は、返済日が固定されていないため、返済額は返済する日の残高によって決まります。新たな借入れをした場合は、返済額が変わることもあるので、確認してから返済をしましょう。

また、35日目までならいつ返済してもいいので、1日でも早く返済することで、日割りで計算される利息の負担を軽くすることができます。

例えば、5万円を年率18.0%で借りて35日目に返済した場合の利息は875円ですが、30日で返済した場合は750円で済むということです。

ですから、35日ごとの返済を選択しても35日を待たずに早めに返済することをおすすめします。

35日を待たずに返済した場合は、返済した翌日から数えて35日目までが次回の返済期間です。

ただし、途中で新たな借入をしても返済日は延長されません。新たな借入から35日目にはならないので、前回返済をしてから35日目の返済日に返済しないと遅延扱いになるので注意しましょう。

約定日制とは

約定日制とは、自分の都合のいい返済日を設定して、ATMから専用カードを使って返済する方法です。

約定日制の返済は、指定日までの10日間が約定返済期間とみなされ、この期間内であれば、設定した日でなくてもいつでも返済でき、約定返済となります。

ただし、この期間以外に返済した分は追加返済の扱いとなるため、約定返済期間内にもう1度返済しないと遅延扱いになるので注意しましょう。

また、約定日制の返済額は、約定返済期間の前日までの利用残高で決まります。

しかし、返済額確定日の早朝に新たな借入をした場合は、新たな借入額も借入残高に反映するため、返済前に会員ページか電話で返済額の確認をおすすめします。

口座振替とは

口座振替の返済は、契約時に引き落としを希望する本人名義の金融機関の口座を登録して、毎月3日・26日・27日・28日のいずれかの日に自動引き落としで返済する方法です。

口座振替の返済額は利用残高で決まる最低返済額が引き落とされます。金額を変更しての引き落としはできません。

また、口座振替の返済額が確定する日は、引き落とし日によって違います。
口座振替返済額確定日一覧

約定返済日返済額確定日
引き落とし日が3日の場合8営業日前
引き落とし日が26日・27日・28日の場合27日の8営業日前

どの返済方法でも、返済日が土曜・日曜・祝日にあたる場合は、翌営業日が返済日です。

カードローンの利用は、遅れず返済することが重要。自分に合った返済方法を選んで遅れずに返済していきましょう。

返済が遅れると、遅延損害金が発生します。アイフルの遅延損害金の利率は年率20.0%です。

遅延損害金は、遅れた返済額に対してではなく、借入残高に対して、返済日の翌日から返済する日までの日数分が加算されていきます。返済が遅れるほど利息が増えていくので、返済は遅れないようにしないといけません。

追加返済とは

追加返済とは、約定返済とは別にいつでも自分の都合のいい時に、専用カードを使いATMから、または銀行振り込みで返済する方法のことです。

カードローンは借りている期間が長くなるほど、また、金額が多くなるほど利息の支払い総額が多くなります。

アイフルの追加返済は、すべて元金に充てられるため、追加返済することで返済期間が短縮でき、利息の支払い総額を少なくできます。

そのため、余裕のある時や臨時収入があった時は、追加返済をするようにしましょう。

返済は次のような支払い方法があります。追加返済も口座振替以外の方法で支払うことが可能です。

カードローン選びで絶対にハズしたらいけないポイント

はじめてカードローンを使ってみようと思っても、カードローンについてあまり詳しくないと、どこでお金を借りればいいのか悩みますよね。

筆者も実際にお金を借りるまで迷いました。

 

借りるポイントを3つ上げるとすれば

以下の3つです!

  1. 大手の会社を選ぶ
  2. 金利の低さ
  3. 返済方法

大手を選ぶ

大手を選ぶ、単純ですがここ大事です。

大手と似たような名前のカードローン会社で「審査不要!その場でお貸しします!」といった宣伝や看板を見ますが絶対利用しないように!

 

金利の安さ

大手の金利はほぼほぼ変わりませんが、アイフルやSMBCモビットでは、上限金利が18%に設定されていて、プロミスの上限金利は17.8%。プロミスだけ0.2%金利が安くなっています。

 

返済方法

コレ、見落としがちです。借りるときは1回で済みますが一番重要なのが何回も繰り返す返済

返済方法が面倒だと返済を忘れたり、手数料が高かったり、気をつけたいところです。

一番利用しやすいのは、プロミスのインターネット返済でした。あっという間に振込返済できます。

振込手数料が0円なのがうれしいです。

 

結果から言うとプロミスが一番利用しやすく金利も一番安く返済の手数料もかからない方法が多いです。

 

 

 

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