カードローンは目的自由!保証人や担保なしで繰り返し借りれる

カードローン3つの特長

カードローンの分からないを丁寧に。

テレビやインターネットなどでカードローンのCMをよく目にするようになりましたよね。

CMを見た人の中には、「1枚持っていると便利そうだなぁ」「ちょっと足りない時に、誰にも気兼ねすることなくお金を借りれるのはいいなぁ」と思った人もいるのではないですか?

ですが、消費者金融からお金を借りると金利が高かったり、返済できない時に怖い目に合うんじゃないかと心配で、借りるのをためらっている人もいると思います。

確かに、消費者金融がサラ金と呼ばれていた10年ほど前までは、高い金利で返せなくなった人が暴力や脅迫を受けていた時代もありました。

しかし今は、利息や借り入れを制限する規制や法律ができ、安心安全に誰でもお金を借りられるようになっています。

そんなカードローンについて、規制や法律がどんな風に変わって、どんな人が利用できるのかを詳しく紹介していきたいと思います。

カードローンってどういったもの?どんな仕組み?

カードローンは、銀行や消費者金融が提供する、個人向けの無担保・保証人なしのローンで、発行されるカードでお金を借りたり返したりできるものです。

住宅ローン・自動車ローン・学資ローンと同じように、「お金を借りる」ことには違いないですが、これらのローンとの最大の違いは、利用目的が自由で利用限度額内であれば必要な時に何度でも自由に借りれるということです。

他のローンの場合、まとまった金額を借りて返していくだけです。しかし、カードローンは必要な時に必要な金額を借りて、返済も返済日だけではなく余裕ができた時に自由に返すことができます。

目的別ローンと違い、カードローンは目的が決まっていなくても借りられ、何度でも気軽に使えるのが特徴です。

クレジットカードのキャッシング枠との違い

カードローンと同じように利用目的が自由で気軽にお金が借りられるカードにクレジットカードがあります。

クレジットカードはショッピング(買い物)のためのカードですが、キャッシング枠が付いているカードもあり、お金を借りることができます。

クレジットカードのキャッシング枠を利用している人は意外と多く、貸金業協会のアンケートによると、52.9%の人がお金の借入先にクレジットカードを選ぶと答えているぐらいです。

日頃、買い物で利用していて、返済も買い物で使った分と一緒に請求されるためクレジットカードの方が抵抗なくお金を借りられるのかもしれませんね。

しかし、元々ショッピングのためのカードにキャッシング枠を付加しているので、利用限度額はショッピングの限度額に含まれるところが多く、ショッピングの利用状況で利用できる金額が違ってきます。

例えば、ショッピング枠30万円・内キャッシング枠10万円となっているクレジットカードの場合、ショッピングで25万円使っていたら、キャッシングでは5万円までしか借りれません。

カードローンと同じように自由に借りることはできるんですが、ショッピングの利用状況によっては借りられない場合があるということです。

また、お金を借りる時に金利も異なります。
クレジットカードの金利は、ほとんどのところが18%です。消費者金融と変わりません。

しかし、同じようにお金を借りれるカードでも銀行カードローンの場合、ほとんどのところが15%前後で、クレジットカードよりも低い金利で借りることができます。

お金を借りる会社を上手に選ぶことで、クレジットカードよりもカードローンの方が、低い金利でお金を借りられ、ショッピングの利用状況を気にすることなく利用できるのです。

さらに詳しく、カードローンの特徴を見てみましょう。

カードローンの特長は3つ!

カードローン3つの特長

現在、カードローンやクレジットカードなどの無担保・保証人なしのローンを借りている人は1500万人ほどいると言われています。なぜこんなに多くの人がカードローンを利用しているのでしょう。

その秘密はカードローンの特長にあります。

カードローンの特長は主に下記の3つ。

  1. 無担保・保証人なしで借りられる
  2. 利用目的は自由
  3. 借り入れ・返済が繰り返しできる

誰でもお金を借りる人の保証人になるのは嫌ですよね。頼む側も頼みにくいものです。
目的別のローンは、何にいくら掛かるか見積もり書をとり証明したり、保証人や担保を付けなければいけない場合もあり、手間も時間もかかります。

また、お金が必要な時に目的がはっきりしている場合ばかりではないですよね。
遊びに行くお金がちょっと足りない時や、今月は出費が多かったから生活費が少し足りないなどと、目的がはっきりしない場合もあります。

実際、ジャパンネット銀行の調査で、カードローンでお金を借りる人の利用目的は娯楽・交際費が48.3%・生活費が42.2%という結果がでているぐらいです。
少しのお金を短期間借りるには、カードローンはとても手軽で便利といえます。

そして、借り入れ・返済が繰り返しできることで、何度も申し込みをする必要がなく、自分の生活スタイルに合わせて使えます。

人にお金を借りたり、飲み会や食事に誘われてもお金がないからと断ってばかりいると、人間関係を壊してしまうこともありますよね。

そんな時にサッと借りてサッと返すことができるカードローンはとても気軽で便利です。

そんな便利なカードローンは、どんな人でも利用できるんでしょうか?

会社員だけじゃない。アルバイト・パート、専業主婦でも借りられる!

急な出張で費用を立て替えなければならなくなったり、結婚式が重なって出費がかさんだりと予定外の出費にどうしても対応しなければならない時があります。

そういったことって、会社員だけではなく学生やアルバイト、パート、専業主婦(主夫)にもおこりますよね。

そんな時にカードローンでお金を借りることができればとても助かります。しかし、このカードローンは誰でも利用できるわけではありません。

もし誰かに「お金を貸して」と言われた際に、貸す相手にまったく収入がなかったら、あなたはお金を貸しますか?

どんなに仲の良い人でも、収入のない人に誰もお金を貸しませんよね。カードローン会社も同じです。

どこの誰だか分からない人にお金を貸すんですから、貸す相手に返す能力があるかは重要です。

カードローン貸出条件を見ると、ほとんどのところが「安定した収入のある方」とあります。

このことから、働いている人が条件ということが分かります。
会社員(サラリーマン)や公務員はもちろん、会社経営者や個人事業主、パート・アルバイト・派遣社員など、正規社員ではない非正規社員でも、仕事を持っていればお金を借りることができます。

「じゃあ、やっぱり専業主婦(主夫)は借りれないんだ」と専業主婦(主夫)の方は肩を落とすかもしれませんが、諦めることはありません。

銀行のカードローンであれば、借りることができます。

なぜ銀行のカードローンであれば借りれるの?って思いますよね。

その理由は、下記の法律により決められているからです。

銀行カードローンなら専業主婦でもお金を借りられる理由

専業主婦でもお金を借りられる!!

消費者金融には貸金業法という貸金業社に対する法律があります。

1991年にバブルが崩壊した頃に、さまざまな人がカードローンでお金を借りる現象が起こり、貸す側も収入や借り入れ状態に関係なく貸し出していました。

借り過ぎ・貸し過ぎによる多重債務者が急増し、借金苦による自殺者が相次ぎ社会問題となったため、2006年から徐々に規制や法律が改正されていきました。

そして、2010年に「総量規制」という、借り入れをする人の年収に対して、“年収の3分の1までしか貸し出ししてはいけない”という法律が定められ、貸金業者が貸し出せる金額に制限ができたのです。

そのため、元々年収のない専業主婦(主夫)は消費者金融では借りることができないのです。

しかし、銀行は貸金業の対象ではないため、銀行のカードローンには総量規制はあてはまりません。そのため銀行の場合借りることができるのです。

ですが、専業主婦(主夫)でも借りられるとしている銀行のカードローンの条件には、「配偶者に安定した収入がある方」となっています。

専業主婦(主夫)がお金を借りるには、配偶者が仕事をしていて、安定した収入がなければ借りられないので注意が必要です。

職業以外にも借り入れには条件がある!

専業主婦(主夫)でも借りられるのなら、収入さえあれば誰でも利用できると思いますよね?

しかし、残念ながら収入があっても利用できないケースもあります。職業以外にもお金を借りるための条件がいくつかあるからです。

その中でも一番重要なのが年齢です。どこの消費者金融や銀行も「20歳」を超えていないとお金を貸してくれません。カードローンの種類によっては25歳以上というところもあります。

その他にも、カードローンを利用したいと思っている人の個人的なさまざまな情報を点数化して、お金を貸しても大丈夫かどうかを審査されるのです。

▼審査に必要な項目は、次のような項目です。

  • 氏名(必ずフリガナが必要です)
  • 住所
  • 生年月日
  • 年齢
  • 電話番号(携帯でも固定電話でも可)
  • 性別
  • 家族構成(既婚・未婚、子供の有無など)
  • 勤務先情報(電話番号・所在地など)
  • 勤続年数
  • 税込年収
  • 住居情報(持家・賃貸、マンション・戸建てなど)
  • 居住年数
  • 他社での借り入れの有無(借り入れ件数・総借り入れ金額など)

このような内容を「属性」と言います。この内容を基に総合的に判断して、消費者金融や銀行は貸せるか貸せないか、いくらまでなら貸せるかなどを決めるのです。

重視される審査は本人確認・在籍確認・信用情報!

重視される審査内容とは?

個人のさまざまな情報を基に審査されるといいましたが、その情報が正しいかどうかはわからないですよね。

本当に本人が申し込んでいるのか、収入が申告通りあるのか、勤務先に本当に在籍してるのか、借り入れ状況の申告は正しいかなど申込者の申告した内容に誤りがないかを判断するために行われるのが「本人確認」「在籍確認」「信用情報確認」です。

本人確認の方法は、身分を証明できる免許証や保険証など公的なものの提示を求められます。店頭での直接申し込みでない場合は、電話による本人確認も行われます。

在籍確認の方法は、申し込み書に記載されている会社に電話をかけて確認をとります。
「えっじゃあお金を借りることが会社にわかってしまうの?」と不安に思う人もいると思いますが、心配はご無用。

カードローンの申し込みをしていることは個人情報にあたるので、消費者金融や銀行は確認の電話の際、会社名や銀行名ではなく個人名で電話をかけます。

また、電話をかけた時に「外出していますが○時には戻ります」や「今日はお休みを頂いています」などの応答であっても在席確認となります。その会社に在籍していることがわかればいいわけですから、本人が出るまで何度も電話が掛かってくるようなことはありません。

たとえ個人名で電話をかけてこられたとしても、携帯電話があたり前になってから個人的な電話を会社にかける人が少ないことや、個人的な電話を禁止している会社もあるので気になるという人もいますよね。

カードローン業者によっては、収入証明書や保険証による在籍確認で済ましてくれるところや、自分が電話に出れる日時にかけてもらえる会社もあるので安心です。

残りは信用情報の確認です。この確認は、個人の借入情報や利用状況などを管理している国の指定情報機関で行われます。

消費者金融は「㈱日本信用情報機関(JICC)」、クレジットカードや信販系は「CIC」という機関が情報を管理しています。

消費者金融やクレジットカード会社は申し込みや利用があった時に、その個人の情報をそれぞれの管轄の情報機関に登録する義務があり、新たな申し込みがあった時も、情報機関で確認をすることを義務付けられています。

そして、信用情報機関では情報を互いにやり取りして情報を共有しています。
そのため、正しく申告しないと借りれるものも借りられなくなってしまうのです。

このような審査に通ればカードローンを利用できるようになります。

カードローンの申し込みは手軽で簡単・安全!

申し込みの条件や審査方法がわかったところで、申し込み方法を見てみましょう。

カードローンを申し込む際に「消費者金融は入りにくい」「担当者と対面はイヤ」という人も多いと思います。

昔は店頭に出向き担当者と直接やり取りするしかありませんでしたが、1993年(平成5年)アコムの自動契約機「むじんくん」ができ、担当者と顔を合わせなくても契約ができるようになりました。

さらに今では、インターネットを使いパソコンやスマホ・携帯電話から簡単に契約を完了することもできます。

ニーズに合わせて下記のような申し込み方法もあるので紹介します。

カードローンの申し込み方法

  • インターネット(パソコン・携帯・スマートフォン)
  • 消費者金融や銀行の店舗
  • 自動契約機(店舗内や街中に設置されているカードローン専用申込機)
  • 電話
  • 郵送

どこの会社もすべての申し込み方法に対応しているわけではありません。しかし、多くの会社ではいくつかの種類の中から選べるようになっています。

借り入れ業者の選び方。ヤミ金からは絶対に借りてはいけない!

申し込み条件や申し込み方法を知っていくと、「けっこう大変だなぁ」「審査に通る自身がないなぁ」と思った人もいるのではないですか?

そんな時に“審査無しで融資します”や“身分証明書不要で借りれます”などの広告を目にすると、つい選んでしまいがちですが、そういった会社を絶対に選んではいけません。

そういった甘い言葉で勧誘している会社は『闇金融』の可能性がとても高いです。

消費者金融やクレジットカード、信販会社のように、お金を貸すことを「業」としている事業者は、貸金業の登録を都道府県知事か財務局に届け出ることが法律で決まっています。

貸金業の登録には氏名(会社名)住所(所在地)を明らかにしなければならないとも記されています。

審査がない場合や携帯電話でしかやり取りがないようなところは、明らかに違法業者です。出資法の金利規制に違反するような法外な高金利で貸し付けを行うような非合法な金融会社なのです。

こういった闇金業者から借りてしまうと、10日で3割や5割の金利はあたり前です。返しても返しても借金が減らないなんてことになりかねません。

そして、闇金業者には法律や常識なんて通用しません。ですからどんなに困っていても闇金融からお金を借りてはいけないのです。

お金を借りる時はきちんと貸金業登録をしている会社から借りなければいけません。登録があるかどうかは金融庁のホームページの「登録貸金業者情報検索サービス」というページで確認することができます。

しっかりと確認をして、正しい業者から借り入れするようにしないといけません。

消費者金融と銀行どっちで借りる?

消費者金融と銀行どちらで借りる?

お金を借りる時に貸金業の登録業者でなければいけないと言いましたが、消費者金融の他に銀行にもカードローンがあります。しかし、どう違うのか、どちらで借りるのがいいのか分かりませんよね。

消費者金融と銀行の最大の違いは『総量規制』の対象か対象でないかということです。

専業主婦でも借りられるというお話の時にも言いましたが、消費者金融でお金を借りる時には収入の3分の1までという決まりがあります。この制限はクレジットカードでの借り入れも含まれます。

そのため、クレジットカードでキャッシングをしていたり、他に借り入れがある場合、消費者金融では総量規制にひっかかり借り入れができない場合があるのです。

そして、次に違うのは金利です。多くの消費者金融は18%の金利で貸付しています。それに比べ、銀行の金利はほとんどのところが15%ほどです。

低い金利で借りたいならば、銀行で借りるほうが断然お得です。しかし、金利が低いこともあり消費者金融と比べると審査が厳しい場合があります。

さらに、職業によっても借りやすさが違います。アルバイトやパートの場合、銀行で借りるより消費者金融の方が借りやすいです。

また、消費者金融の方が、審査も短時間で終わります。借りるまでにかかる時間を考えても消費者金融の方が、お金を借りやすいといえます。

カードローンを利用する時の注意点

気軽にお金を借りられるカードローンですが、借りる時には十分な注意が必要です。

お金を借りる時に、返せなくなると思ってお金を借りる人はいませんよね。誰もが返せると思って借りているはずです。

カードローンは簡単に借り入れができ、自分の口座からお金を下ろすような感覚でお金を使えるので、ついつい使い過ぎてしまう人が多くいます。

今は総量規制で借りれる金額に制限があるので、昔のように「気がつけば年収の倍以上借金を抱えてしまう」なんてことにはなりません。

しかし、年収の3分の1はあくまでも目安です。必ず返せる金額というわけではありません。年収の3分の1は、貸金業者が貸し出してもいい金額なだけです。

必ず返せる金額は、借りる本人にしか分かりません。いつまでに、いくらずつ返せるかどうかを計画した上でお金を借りなければいけません。

無計画に借りて、返済が遅れるようなことが続いたり、何ヶ月も延滞するようなことがあると、遅延や延滞の返済事故として信用情報機関に載ります。

信用情報機関に載ることで、利用中のカードや他のカードローン、クレジットカードなどの利用を制限されたり、利用を止められる場合もあります。

そして、遅延や延滞は情報機関に載るだけではありません。自宅や携帯に電話がかかってきたり督促状が届くようになります。

家族に内緒で借りていた人は、家族に知られる可能性があります。また、電話や督促状を無視して放っておくと、裁判をおこされる場合もあるのです。

そして、最悪の場合返せない状態になると、債務整理や自己破産ということになります。債務整理は借金が減る、自己破産は借金がなくなると安易に考えてはいけません。

債務整理や自己破産の情報は信用情報機関に必ず登録されます。一度載った信用情報は債務整理の場合は5年、自己破産の場合5~10年(10年は消えないと思ったほうがいいでしょう)は消えません。積み上げてきた自分の信用を一瞬で失くしてしまうのです。

これらの情報が信用情報機関に登録されると、新たにローンを組んだりクレジットカードを作ることはできません。

仕事でどうしても車が必要になってもローンが組めませんし、子供の進学のために学資ローンを組もうにもローンが組めないのです。

遅延や滞納することなく、計画的にカードローンを利用しないと、失くしてしまうものは大きいということです。

安心安全にお金を借りるコツは、借金であることを忘れないこと!

カードローンの利用はきちんとした計画を立ててから♪

カードローンは自分が返せる金額内で、少し足りない時に誰にも気兼ねすることなくお金を借りれるとても便利なカードです。

ですが、簡単に利用できお金を使えるため、借金をしている感覚が薄れて使い過ぎてしまう人も多くいます。

ちょっと足りないからと、無計画に借りているとあっという間に利用限度額いっぱいまで使ってしまいます。

無計画に借りている人の多くは、限度額がいっぱいになると、支払いが遅れだし延滞が続き最後には払えなくなっています。

安全・安心にお金を借りるには、まずしっかりと返済計画をたててから借りなければいけません。

また、足りないかもしれない、少し余裕があった方が安心と、必要な金額よりも多く借りる人がいますが、借りる時は必要な金額以上を借りてはいけません。

余分に借りたお金を一度お財布に入れてしまうと、自分のお金と勘違いして借金したことを忘れてしまいます。

カードローンで借りたお金はすべて借金です。金利も掛かるわけですから、お金を借りる時は、長く借りずに必要な時に必要な分だけを短期間で借りるのが、カードローンを上手に利用するコツです。

そして、カードローンを上手に利用するには、安心・安全な会社を選ぶことが重要です。
闇金業者でお金を借りてしまうと、自分の生活に支障をきたすだけではありません。
家族や自分の周りの人も巻き込んでしまうこともあります。

そうならないためにも、お金を借りるには、きちんと貸金業登録されている業者や銀行で借りなくてはいけません。

カードローンはキャッシュカードではなく借金のためのカードです。目的が自由であっても、しっかり計画をたてて目的意識を持って利用するようにしなければいけませんね。